パソコン環境で見ている方は、以下のQRコードからお楽しみ下さい。当サイトのQRコードとなります。

ウェットプレイ―ぬるぬる遊戯―
感想
全部で15話と言うで、最後まで読むのは難しいかな。と思っていたのですが、嬉しい短編集でした。
個人的には4話まで読ませて頂きましたので、トータル的にそちらのレビューをしたいと思います。
まず、1話辺りに、2つの話が収録をされていますので、ボリューム感を感じる事が出来る内容となっていました。
また、カラーが豊富となっていて、4話の途中までの作品がフルカラーとなっているのを確認しました。
通常、フルカラー作品の場合には、60ポイント読むのに必要となるのですが、こちらは50ポイントの消費で済んだので、その辺りにもお得感を感じる事が出来ましたね。
イノウエマキト先生が作家さんとなりますが、個人的には全く知らないです。
BORDEAUX LINES - イノウエマキト HP
上記が公式ホームページとなりますので、絵柄とか、もっと見たいと思っている人は参考にしてみて下さい。
作品を4話まで読んだ限りではジャンルとしては以下となります。
- 女子高生物
- ボイン物
- 人妻物
特にボイン物が目立った印象を受けましたね。
個人的には人妻物がいやらしくて、個人的にはそれが良かったです。
人妻物に関しては、2話目の前半部分に収録をされている作品で、本能と言うタイトルの作品でしたが、Handyコミック内では、話数のみが表示をされています。
後は、1話目の一番最初の作品も良かったですね。
こちらは無料立ち読みで冒頭部分を読む事が出来る様になっているので、興味がある人は気軽に立ち読みをしちゃってみて下さい。
ウェットプレイ―ぬるぬる遊戯―のチェックポイント
- 読み切りをしやすい感じの短編作品集。
- 冒頭4話の途中までフルカラーとなる点も嬉しいですね。
- 絵柄的には万人受けしやすい内容となっているので、趣向をあまり選びません。
全部を読んだ訳ではなく、あくまでも最初の4話目までとなりますし、その辺りが全てフルカラーとなっているので、良い印象のまま読み終える事が出来ました。個人的には
です。
パソコン環境で見ている方へ
当サイトでレビューをしている作品のほとんどが、Handyコミック内で扱われている作品となります。
興味の湧いた作品がある場合には、以下のQRコードから直接Handyコミック内のページへ移動をして、該当作品を検索してみてね♪
またHandyコミック内では無料で丸々1話読める作品が非常に多くあります。その為、お値段以上に楽しめますよ☆

スマホではなく、パソコン環境で電子書籍を読みたい人へ
DMMコミック
超有名となりますが、やはりDMMコミックが電子書籍の中でも、群を抜いてユーザー数の多いサービスとなります。様々なデバイスで読む事が出来る点に加えて、やはり圧倒的な商品数についても魅力的なサービスとなります。また、割引サービスも多くなっている点が良いですね。DMMコミック(人気作品:おなかにいっぱい、あやかしの種のページ)
